Orizzonte records
オリゾンテ Orizzonte ORIZZONTE STUDIO Orizzonte records
作詞・作曲・編曲等 音楽制作全般・着うた・配信のファイル制作・大手レコード会社の音楽制作委託

〒158-0083 東京都世田谷区奥沢3-29-4 B1F
TEL・FAX :03-5754-2635
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青田ケンイチ
青田ケンイチ
青田ケンイチ SOUL,FUNK&SLOW MUSICに強い影響を受け、新星オーガニックソウルシンガーとして各方面から高い評価を得る。

アコースティックギター1本 の弾き語りというオーソドックスなスタイルながら、繊細かつスモーキーな声質と、叙情 的、内省的な歌詞、そしてあらゆるサウンドを吸収したメロディーセンスで、独自の歌世界を作り上げ、自ら[アコースティックソウル]と呼ぶ。

年間60本超のライブのほとんどをギター1本で行い、確実 にそのファン層を広めている。
それとともに、非常に気さくなキャラクターも彼の魅力の一つとなって いる。
new album
青田ケンイチ「BLUE CHANPLOO」Release決定 !
タワーレコード、その他レコード店にて、予約スタート
2008年7月9日発売


青田ケンイチ 1stアルバム「BLUE CHANPLOO」2008.7.9Release !
アルバム「BLUE CHANPLOO」のレコード店での予約が開始に なりました! ぜひご予約お願いします!

ネット販売予約受付中! Tower records各店舗へのご予約はお近くのお店へ近隣店舗にて予約購入される際は品番(DQC-92)をお伝え下さい。 (お取り扱いは店舗によって異なります)

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BIOGRAPHY 〜早わかり青田ケンイチの歴史〜


++ 幼少期 ++ 静岡市に生まれる。 父親がサーファーだったので幼い頃は海で過ごした記憶ばかり。 家では絶えず音楽が流れていた。 典型的なやんちゃ坊主だった気がする。 サンバルカンがお気に入りで、テーマソングをよく歌っていた。 イーグルシャークパンサー。

++ 小学校時代 ++ どうもオタクっぽかったような気が。 ファミコン、ミニ四駆、ビックリマンチョコ、カードダス、外ではス ケートボードやドッジボールなどにハマる。 だが熱しやすく覚めやすい、結構クールな性格でもあった。
仮面ノリダーがお気に入りで、テーマソングをよく歌っていた。 仮面〜ノゥリィディヤァ〜オゥ。

++ 中学校時代 ++ 1年のとき、たまたま家にあったChuck MangioneとMarvin Gayeのレコードを聴いて圧倒される。 幼少の頃家でかかっていた記憶が蘇り、曲の頭から最後まで全て思い出 す。 細胞が音楽にやられた。

音楽をやろう!と決意し、ギターを始める。 歌にも興味はあったが、うまくなる感じがしなかったのでもっぱらギタ リスト志望だった。 アコギで無理矢理エレキの真似をしては弦の固さにため息をつく毎日。
Eric Claptonがお気に入りで、Lay Down Sallyをよく弾いていた。 テーレテテレッテッテッテティラティラ〜。

++ 高校時代 ++ クラスメイトとLED ZEPPELINなどのコピーバンドを始める。(そ のときのメンバーが今こんなことを)
2年になり、弾き語りに目覚め、歌い出す。
ミスターチルドレン、ウルフルズ、長淵剛、オフコースなどがレパート リーだった。

同時にオリジナルソングを作り始める。 学校へは行かず、毎日公園で猫と遊んだり、海や図書館で作詞したりし ていた。
ウッドベースを担当していた吹奏楽部だけはわりと真面目にこなす。

1996年1月 初めてオリジナルをライブで歌う。
1996年 星野すみれというバンドを組み、高校生音楽祭というイベント に出場。静岡県大会優勝し、名古屋ボトムラインで中部大会に出場するも、敗れ る。悔し泣き。

++ 上京(1997〜2001) ++ 1997年春上京。世田谷区豪徳寺で一人暮らしを始める。 だが上京したはいいものの何をしてよいのかわからず、しばらくはバイ トとクラブ遊びに没頭する。
下北と渋谷で毎日遊び倒す。
たまにライブをやるようになる。
くまさんチームというバンドを組み、ツキイチペースでライブ活動を開 始。 SOUL,FUNKなどブラックミュージックに傾倒する。

2001年 以後の数年間、自分の音楽表現に悩みまくる日々が始まる。

++ 大阪〜千葉(2002〜2005) ++ 2002年、ひょんなことから大阪に住むことに。 2、3ヶ月のつもりが1年以上居座ることになった。 風呂なしトイレ共同、家賃1万5千円のボロアパートで破天 荒な生活を送りながらも、音楽表現に対してはひたすら悶々とした日々 を過ごす。
だがこの時期の大阪での生活は非常にプラスになった。

その後千葉に移り住むもライブ活動は停止。
音楽に対する意欲も失せていった。

そしてついに、音楽をやめ沖縄に移り住んでのんびり過ごそうと、静岡 に帰る。

++ 静岡〜再び東京へ(2006〜2007) ++ 2006年、故郷の静岡の自然の中で生活し、自分と向き合う時間の中で ゆっくりと自分のやりたい音楽表現が見えてくるようになる。 生まれ変わったような感覚に、やっと闇が明けたことを確信。

そして再びプロを目指して活動していくことを決意。

2006年10月より静岡のLIVEHOUSE UHUの店長になり、自分 の音楽活動と共に、たくさんの素敵な仲間たちと知り合う。

2007年6月LIVEHOUSE UHUを退職。

2008年1月 再び東京へ。

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